2016/03/13

CARL HANSEN & SON(カールハンセン&サン)

こんにちは。今日はまた少し寒いですが、風や草花から一歩ずつ春が近づいてきているのを感じます。今週から本格的に春がやってきて暖かくなるようで、楽しみです。

さて既にNewsとFacebookでもお伝えしましたが、当店では先週よりCARL HANSEN & SON(カールハンセン&サン)の家具の展示をスタートしております。

まずはYチェア、と呼ばれるCH24。当店ではオーク材とビーチ材の2脚を置いています。
CH24(Yチェア)はハンス・J・ウェグナーのデザインで有名な椅子です。

デザインはデンマークの巨匠、ハンス・J・ウェグナー。Yチェアは1950年に発売されて以来、現在に至るまでずっとベストセラーであり、日本でも世界的にも人気の名作チェアです。有名な椅子なので、CH24という名前は知らなくとも様々な媒体でご覧になった方も多いと思います。しなやかで軽量で、細部まで美しいチェアです。

上記画像の左がオークのオイル仕上げ、右はビーチのソープ仕上げです。座面は2脚ともナチュラルペーパーコードですが、材が異なると趣きも変わります。弧を描いたフレームはアームとしての役目も果たし、背中にフィット。Y字型の背もたれも身体をしっかり支えてくれます。座面のペーパーコードは適度な弾力と肌なじみの良さがあり、心地良い座りを実感します。
持った時の軽量さ、そして座り心地の良さをぜひ当店で試してくださいね。

そして、CH006 ダイニングテーブル。
CH006はハンス・J・ウェエグナーデザインの機能的なダイニングテーブルです。

当店展示のCH006はオークのオイル仕上げです。同じくウェグナー氏デザインであり、Yチェアとも相性の良いシンプルで機能的なテーブルです。
天板も脚も無垢材で作られており、天板の厚みは2.6cm。脚を天板の厚みを見るとしっかりとした作りであると分かりますが、全体的に伸びやかで洗練されたデザインです。オークの木目も美しく、優しい印象を受けます。

このCH006は左右に半円の拡張式天板(幅49cm)が付いています。天板をつけると形に丸みが出て、よりエレガントに感じます。両方の天板を取り付けると、横幅が236cmにもなるので来客時には便利です。
また、天板は取り外し可能であるので必要な時だけ取り付ける事もできます(取り付けは簡単です)。画像のように、拡張天板を使用しない時はテーブルの端に掛けておくこともできます。1つのテーブルに幾つか選択肢があり、TPOに合わせて使うことが出来るというのは嬉しい特徴ですよね。

最後にキャンペーンのお知らせです。
現在、2016年5月8日(日)まで「"Get 1 chair for FREE" ダイニングキャンペーン」を開催しています。ダイニングテーブル1台とダイニングチェア3脚以上お買い上げで、お好みのダイニングチェア1脚プレゼント(4脚のうち最も高額な1脚をプレゼント)、という嬉しい内容です。ウェグナーデザインのダイニングテーブルやチェアにご興味のある方はぜひこの機会にご検討ください。

詳細はコチラ、また各商品の価格や納期などの詳細は店頭にてスタッフまで、もしくは電話・メールにてお気軽にお問い合わせくださいませ。

<CARL HANSEN & SON>
・CH24(Yチェア)オーク オイル仕上げ:
W 550 D 510 H 760 SH 450  mm
販売価格:¥107,000 +税

・CH24(Yチェア)ビーチ ソープ仕上げ:
W 550 D 510 H 740 SH 430  mm
※高さ、座高が20mm低い日本サイズです。Yチェアはご希望により日本サイズへ変更可能です(有料)。
販売価格:¥89,000 +税

・CH006 ダイニングテーブル:
W 1380 →最大2360  (※各拡張天板は W490)  D 900 H 720  mm
販売価格:¥297,000 +税

【SEVEN STYLE | Carl Hansen & Son正規販売店  】
TEL: 0532-54-1155
E-mail: info@sevenstyle.jp

2016/01/17

カリモク60+ オープントップキャビネット 入荷しました。

2016年も半月以上過ぎてご挨拶が遅れましたが、今年初めてのブログですので明けましておめでとうございます。本年もどうぞよろしくお願いいたします。

年末から冬季休業をいただいていましたが、冬休みも休むことなく店舗内のレイアウト変更やプチ改装準備などをしておりドタバタな年末年始でした。。
そして年始から多くのお客様に来ていただき、ありがとうございました。店内がてんやわんやでちゃんとご対応できなかった方もいらしたと思います。申し訳ありませんでしたが、貴重なお正月のお休みに当店へお越しいただいたこと本当にありがとうございます。縁起良い2016年のスタートを切れて嬉しい限りです。今年も多くの方にご来店いただけるよう、より良い店づくりをしていく次第です。

さてタイトルのカリモク60 「オープントップキャビネット」、昨年11月に店頭展示に入荷しています。

キッチンやリビング、寝室などで使える収納できる家具を探していらっしゃる方から、人気のあるキャビネットです。上部はオープンの棚、下部は引き出しと観音開きタイプのキャビネットというシンプルなデザイン。ウォールナット色(赤みのあるブラウンに近い色です)も空間に自然になじみます。

背は高いですが、横幅690、奥行き400mmとコンパクトサイズ。脚付きなので、圧迫感もありません。
私の自宅でもキッチンでこのオープントップキャビネットを使っていますが、見た目以上の収納力と、キッチンの中であたたかみをプラスしてくれている存在感が気に入っています。飾って眺めたい北欧ヴィンテージ食器などは上の棚に、隠して収納したいお茶葉や乾物、また大切に保管するものはキャビネット内に置く、といったように使い分けできるので使い勝手も良いのです。

上部も下部も輪郭は美しい額縁仕上げ(留め継ぎとも言われます)。タテヨコそれぞれの木の木口を45度にカットして組み合わせ、木口を見えないようにする接合方法です。何気ない部分ですが、額縁仕上げは見た目の精度が要求されるので輪郭には手間がかかっています。

この画像は上部のオープンになっている棚の下部分です。背面中央にゴム製の配線孔が空いています。この配線孔がある背板下半分は取り外しが可能なので、家電を置く時などに便利です。ちなみに私はこの部分に背板を外して電子レンジを置いています。背板がないので熱がこもらず良いですよ。

なお、上部も下部も棚板は高さ調節が可能です。もちろん、棚板が必要ない場合は金具も外すことが出来ますし、棚板のみを追加でご購入することも可能です(上部の棚板は税込3,780円、下部キャビネット内棚板は税込3,348円)。棚板の追加購入をご検討の方は当店へお気軽にお問い合わせくださいませ。

当店で購入されたあるお客様は本棚として、また別の方はコレクションボードとして使われていると聞きました。下部キャビネット天板の耐荷重は20kg、棚板は15kgあります。食器棚、家電棚としてももちろん、リビングや書斎でも活躍してくれる汎用性の高いキャビネットです。ご検討の方はぜひ店頭でご覧ください。

<カリモク60+(プラス) オープントップキャビネット>
サイズ:W690 D400 H1800 mm
カラー:ウォールナット色
ウッドタイプ:ラバートリー、ムテニエ(突板)
販売価格:86,400円(税込)

【SEVEN STYLE | カリモク60正規販売店  】
TEL: 0532-54-1155
E-mail: info@sevenstyle.jp

2015/12/12

<宮崎椅子製作所> LUNA 店頭展示入荷しました。

こんにちは。先週もブログでお伝えしましたように、本日12月12日(土)から大豊商店街の「大売り出し(福引き抽選会)」が始まります。店頭でのお買い上げ1,000円ごとに福引き券1枚をお渡ししています。空くじなしの福引きですので、ぜひこのお得な機会にご来店くださいね。詳しくはコチラ

さてタイトルの宮崎椅子「LUNA」、店頭展示に入荷しました。
LUNAは2014年の新作で、当店では初めて展示する村澤一晃氏デザインの椅子です。
月(円のかたち)をモチーフとした可愛らしいデザインで、すっきりスレンダーな印象です。村澤氏のデザインは美しいフォルムが特徴。pepe等でグッドデザイン賞も受賞されています。このLUNAもフォルムの美しさ、柔らかさに目を引かれますね。

当店の展示はホワイトアッシュ材の無垢板座仕様です。もちろん宮崎椅子の他の椅子と同様、LUNAも樹種は6種類から、座面も無垢板座、もしくは布座仕様がお選びいただけます。布座の張地はランクA〜Dの40種類以上のファブリックや本革、また当店で取り扱うヨーロッパ製の生地からも選択可能です。

LUNAは座り心地の良さを徹底的に確かめるため、完成まで何度も試作を繰り返したようですがそれもうなづける着座の快適さ。笠木の形状、座面の形や大きさなど全て計算されて作られていることが座った時に分かります。

そしてデザインだけでなく、フレームの手触りの良さも特筆すべき点です。なめらかに加工されたきれいな笠木と座面、脚。ぜひ実際に座って触って確かめてください。宮崎椅子の技術の高さが分かります。
この画像はナラ材のhozukiテーブルと組み合わせた様子です。円型のテーブルと弧を描いた丸みのある笠木が調和して素敵です。(ちなみに中央はhozukiチェア、右はClamp Chairです。)

最後に。
先日24日、東京AXISで開催されていた宮崎椅子の展示会「2001→2015の全椅子展」へ行ってきました。

宮崎椅子で作られたすべての椅子が並べてあるさまは圧巻でした。全部の椅子に座り、座り心地を確かめながら楽しんできました。こちらの展示会にあったLUNAは布座仕様で、布座もとても良い座り心地でしたよ。
(暗いですが、下記画像の中央手前がLUNAです)


<宮崎椅子製作所 LUNA>
デザイン:村澤一晃
サイズ:W550 D500 H720 無垢座SH 435、布座SH 445 (mm)

樹種:計6種類からお選びいただけます(蜜蝋ワックス仕上げ)
座面:無垢板座および、布座がお選びいただけます
※布座の張地はファブリック(ランクA〜D)、オイルレザーなどの他、当店セレクションのファブリック(ヨーロッパ産・国産)からご選択可能です。

販売価格:布座 38,800円+税〜、無垢板座 42,400円+税〜
※樹種と張地より価格が異なりますので、LUNAの価格および詳細は当店までお気軽にお尋ねくださいませ。

【SEVEN STYLE | 宮崎椅子製作所 正規販売店  】
TEL: 0532-54-1155
E-mail: info@sevenstyle.jp
webshopはコチラ

2015/12/04

水上ビル見学ツアーと歳末大売り出し

こんにちは。とうとう12月に入り、一気に冬らしく寒くなりましたね。冬は寒いですが、クリスマス、忘年会、お正月など楽しいイベントもあって心弾みます。
当店でも「水上ビル見学ツアー」という昨年も好評だった楽しいイベントを12月13日(日)に企画しております。

水上ビルは豊橋ではまちなかの象徴で当たり前の光景ですが、水路の上に建っているビルは全国的にも珍しい建造物なのです。水上ビルは東西約800mに及ぶ、長いコンクリート造りのビル。建てられてから今月で51年経ちました。
この見学ツアーでは大豊商店街の黒野理事長(「建築クロノ」代表、一級建築士)になぜこの51年間の間、大きな改修もなく水上ビルが使い続けられているか等、建築の視点からも案内してもらいます。
堅苦しい、難しいツアーではなく、楽しくぶらりと探訪するツアーです。水上ビル付近の場所にも立ち寄ったり、普段は一般の方が行くことのない場所にもご案内しますよ。
参加費はもちろん無料、まだもう少し定員に空きがありますので、古いビルやご興味のある方はぜひコチラをご覧くださいね。→水上ビルツアー詳細
ツアー詳細のお問い合わせは電話、メールでも受け付けています。お気軽にお尋ねください。

そして、もうひとつ年末恒例、「歳末大売り出し」のお知らせです。
大豊商店街(当店が店を構えている商店街)では来週12月12日(日)から19日(土)の8日間でお買い上げ金額に応じて、福引き抽選券をお渡し、空くじなしの福引きを行っています。例年通り、上位賞には最新家電や自転車、商店街お買い物券などをご用意しており、商店街組合は「大盤振る舞い」で盛り上げると意気込んでおります!
当店では12月10日(木)より店頭でお買い上げ金額1,000円ごとに抽選券を1枚進呈(1組様:上限20枚。通販は対象外。)いたします。なお、福引券は当店割り当て分がなくなり次第、終了とさせていただきます。
1年に1回の貴重なこの機会にぜひご来店くださいませ。→歳末大売り出し詳細ページ

2015/11/22

SEVEN STYLE 店舗の改装

11月も下旬になり、まもなく12月。まだ暖かい日もあるので「年末」を感じませんが、これからきっと寒くなり、街も慌ただしくなりそうですね。

さて唐突ですが、先日当店はおかげ様で5周年を迎え、6年目に突入しました。そしてこの節目に次の5年を見据えて店舗を一部改装することにしました。我々スタッフで施す部分もあり、出来れば年末までにすべて完成できればと思っています。
第一段階として、今週は19日(木)に臨時休業をいただき定休日と合わせた3日間でまずは外観を少し改装しました。
正面入口の右側部分は、以前すりガラスが付いた扉があったのですが、その扉を外し、クリアなガラスを取り付けました。たったそれだけとはいえ、採光が良くなり以前よりかなり店内が明るくなりました。腰高の木の壁も正面左側と同じように作り、統一感が出たと思っています。
ともするとお客様にはほとんど変化が感じられないかもしれませんが、セブンスタイルとしてはビッグニュースなのです。外観が予想してた以上に素敵になり(自画自賛)、店内からの視野も広くなり、ゆっくり座っていられないほど嬉しくて、意味もなく何度も外から眺めてニマニマ、何枚も写真を撮っています。

店舗正面は日中は光が反射して店内が見づらく、商店街の中で当店が分かりにくいという声を以前よりいただいていました。が、今までよりは発見しやすくなったかなと思います。また、家具の材の色やファブリックのトーンなども1階では分かりにくい時がありましたが、ぐっと分かりやすくなりました。

次は店内の改装に移ります。部分的な小規模なものなのであまり大きな変化はありませんが、また終わりましたらこちらでご報告します。

ちょうど3連休ですね。少しだけ変わったセブンスタイルにもぜひご来店くださいね。

2015/11/12

「カリモク60勉強会2015」を開催して

こんにちは。前回のブログで10月なのに暑くてまだTシャツを着ていると書きましたが、あれからすっかり気候が変わり、Tシャツどころか今はニットを着て暖房も付けています。だんだんと寒くなりましたね。水上ビルは建物の下に水路があるので、冬は特に1階が冷えますがご来店のお客様が寒さを感じないよう、万全に整えていますので安心していらしてくださいね。

さて、当店では先月の10月24日(土)には「カリモク60勉強会2015」を開催いたしました。

当店で「カリモク60勉強会」を開催するのは2回目でした。1回目とはまた少し違った内容で、講師の岐阜カリモク 山本副参事に木の大切さや家具づくりのお話をしていただきました。前回同様、楽しくユーモアと冗談を交えてのお話には皆さん引き込まれていました。


そして、今回は岐阜カリモクの高峯デザイナーにもお越しいただき、貴重なデザインのお話やスケッチなどの資料を見せてもらいました。参加者の方々には家具をひとつ誕生させるまで、どのようなデザインプロセスを踏んでいるか、そしてカリモクの家具たちは工場でどのように工場で生産されているかを知っていただけたのではと思います。
高峯さんのデザインでの苦労話など、私たち販売店でも普段聞くことの出来ないお話は貴重で、カリモクの「裏側」を少し覗いたようで私もワクワクしました。
最後に参加者の方々からは参加して良かった、本当に楽しかったという声をいただき嬉しく思い、中でも感激したのは「量販店で販売されているイスとカリモクのイスは価格がかなり違うけれど、今まで質にそんなに差があると思っていなかった。でも今日話を聞いて、価格が違う理由が良く分かった。」というご感想。そう言っていただけると勉強会を企画して良かったなと心から思います。

当店でもカリモク60の家具は「値段が高い」というご意見を時々聞きます。もちろん、「安い」ものではありません。「高い」というのはきっと量販店のものと比較して言われているのかなと思います。ただ、単に高く値付けされているのではなく、ちゃんと理由があります。その「価格が違う理由が良く分かった」と言われた方を始め「製造工程では思ったより手作業が多く、丁寧に作られているんですね」という声が多く、まさにその手作業の部分も価格に反映されているのです。
しかしながら、カリモク60は国産で高品質であるのにリーズナブルな価格設定なので私たちはむしろお値打ちな家具だと思っています。
今までもカリモク60の家具を買っていただく方へ出来るだけこのようなお話をしてきましたが、価格設定にどのような背景があるか、また家具たちはどのように作られているかをもっと分かりやすくご紹介すべきだと改めて思いました。ちゃんとお話しようと思うと勉強会のように2時間以上かかってしまいますから、まずは簡潔にまとめることから始めたいと思います。

【SEVEN STYLE | カリモク60正規販売店  】
TEL: 0532-54-1155
E-mail: info@sevenstyle.jp

2015/10/23

SAITO WOOD特別展 11月3日(火)まで開催中

こんにちは。豊橋も秋めいてきました。とはいえ、日中は気温も高く店内は日当りも良いので、少し動くだけで暑さを感じます。季節感がないですが、動き回る私はまだ半袖Tシャツです。しかしもう間もなく11月。寒くなっていく前に色々動いておこうと思います。

さてHPで既にお伝えしているように、当店では10月10日(日)から11月3日(火)までSAITO WOOD特別展を開催しています。

普段展示していない商品を複数集中展示しており、ほぼ全てのSAITO WOOD製品を見ていただけます。新作のスツールを含め、一度に色々な商品が見れる貴重な機会です。実際に目で確かめるとサイズ感が分かるので、お部屋に置く時のイメージもより明確になると思います。
人気のダストボックスも様々な形、サイズがあります。右下に見えるワインラックは「今まで見たことがない素敵なデザイン」という声が多く、注目度が高いおすすめ商品です。

また、SAITO WOODさんからお借りした、30~40年前に生産されていた廃盤商品も合わせて展示しています。
こちらはその一部です。
左上はアイスペール、左下はクッキーを入れるキャニスター、そして右上下は東海道五十三次の浮世絵が貼られたトレイです。アイスペールとキャニスターは海外に輸出されていた商品で、今でも人気が出そうな可愛らしいデザインですよね。トレイはこんなものがあったのかと多くの方が驚きと共に見ています。日本橋、原宿、岡崎宿、関宿の計4枚がありますよ。

この廃盤商品をはじめ、SAITO WOODさんの歴史が分かるパネルも展示しています。変遷を見ると、時代の流れと共にその時々のニーズがあったのだと興味深いです。

その他、このイベントのためだけにSAITO WOODさんで製作していただいた、限定販売の天然チーク材のマガジンラック(限定3個、あと残り2個です)や期間中に合計3,000円(税別)以上お買い上げの方への特別プレゼントなど、イベント特典もご用意しています。詳しくはコチラをご覧ください。

SAITO WOOD製品にご興味のある方はこの貴重な機会にぜひお越しくださいね。

<SAITO WOOD特別展2015 〜直線と曲線の木製品〜>
開催期間:2015年10月10日(土)〜11月3日(火・祝)
開催場所:SEVEN STYLE
協賛:株式会社サイトーウッド